「臨床心理学をまなぶシリーズ」(東京大学出版会)の1巻「これからの臨床心理学」2巻「実践の基本」の紹介を通して著者の下山晴彦が、カウンセリングや心理療法の集合体ではない包括的学問体系としての臨床心理学の知識と技能を解説します。シリーズ全7巻の企画趣旨説明もお得な付録として含まれています。

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講義動画一覧

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  1. はじめに:テキスト紹介
  2. 臨床心理学をまなぶ1 これからの臨床心理学
  3. 臨床心理学をまなぶ2 実践の基本
  4. 付録1:臨床心理学をまなぶシリーズ:ご挨拶
  5. 付録2:臨床心理学をまなぶシリーズ:企画趣旨
  6. 付録3:臨床心理学をまなぶシリーズ:補遺

インストラクター

下山 晴彦
東京大学大学院教育学研究科 臨床心理学コース教授

1983年東京大学学生相談所助手、1991年東京工業大学保健管理センター専任講師、1994年東京大学教育学部助教授を経て現職。博士(教育学)

【関連する書籍又は論文】

  1. 「山上敏子の行動療法講義with 下山研究室」(共著 金剛出版)
  2. 「認知行動療法臨床ガイド」(監訳 金剛出版)
  3. 「子どもの“こだわり”に関する認知行動療法」(小児の精神と神経, 55(1) 11-15)

 

 

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